美人の条件は「鼻の下」にあり!人中メイクについて調べてみました

美人の条件は「鼻の下」にあり!人中メイクについて調べてみました

美人の条件の一つに、「鼻の下」が短いことが挙げられるのだそうです。
そう言われてみると…
女優さんなどは鼻と口の位置が近い方が多いんですよね!

そこで、鼻の下を短く見せるための「人中(じんちゅう)メイク」
というテクニックがあるんです!

人中とは、唇の上の溝のこと♪
この部分にメイクをするので、人中メイクと言うんですね。

いろんなテクニックがあるようですが、
「これはすぐにできる!」と思ったものが、
チークやシェーディングを鼻の下にサっと乗せる…というものです。

塗りすぎると不自然なのであくまでうすーくがポイントですよ。
こうすると確かに鼻と口の位置が近づいたように見え、
ちょっと今風の顔になれる気がしました!

意外な美人の条件…『鼻の下の長さ』が気になっている方は
是非トライしてみてくださいね!

毛穴やニキビに効果あり!?塩パックのやり方はこちら♪

毛穴やニキビに効果あり!?塩パックのやり方はこちら♪

お料理はもちろん、入浴剤などのスキンケアアイテムにも活用される、
「塩」。
実は、パックとしても使えるんですよ!

塩には豊富なミネラルが含まれているため
お肌にも良いんです!
また、浸透圧によってお肌の老廃物が排出される
「デトックス効果」も期待できるとされています。

さらに、ニキビ菌を抑制してくれる効果も
期待できると言うからうれしいですよね!

塩パックを試してみたいなら、『天然塩』を用意しましょう。
お風呂に入って血行を促進し、毛穴を開かせたら
塩を少しの水でのばし、ペースト状にして肌に乗せます。

3分ほど置いたらこすらないように気をつけながら洗い流し、
最後に冷水で引き締めたら完了!

週に1~2回でOKとのことで、お肌に合えば
コスパ最強のパックですね!

毛穴が目立つ人、目立たない人…毛穴の大きさはそんなに変わらないらしい!

毛穴が目立つ人、目立たない人…毛穴の大きさはそんなに変わらないらしい!

毛穴が目立つ人って、毛穴そのものが大きいんじゃないかと
思っていました。
しかし!実は、毛穴が目立つ人も、そうでない人も、
毛穴の大きさ自体はあまり変わらないんですって。

では何が違うかと言うと…
毛穴の周りの肌状態が大きく違うのだそうです。

毛穴が目立たない人は、毛穴の周りのお肌が充分に潤っており、
キメが整って肌が引き締まっているのだそう。

毛穴が目立つ人は、毛穴の周りのお肌の水分・油分バランスが崩れており、
キメが乱れているんです。
そのような状態になると角栓もできやすくなり、
肌の柔軟性も低下します。
キメが光を反射しにくくなるので、肌の透明感が低下し、
黒ずみなどが目立ってしまうことにもなるんですね。

ということは、「毛穴が大きいから仕方ない…」と諦めるのはもったいないですね!
毛穴の大きさは変わらない!それを胸に、スキンケアを頑張ってみましょう!

毎日パックするのは良いの?悪いの?いろんな意見を調べてみました!

毎日パックするのは良いの?悪いの?いろんな意見を調べてみました!

最近、美容系YouTuberさんの動画を見るのにはまっているのですが、
お肌がきれいだな~と思っていた方が毎日のスキンケアを紹介していたので、
見てみました。
そうすると、その方は毎日朝晩パックをしているのだそうです!

でも、パックって毎日するのは良くないって聞いたことがあるような…。

そこで少し調べてみると、
・美容成分たっぷりのパックは毎日すると肌を疲れさせる。
・水分が多めのパックなら大丈夫。
・毎日パックをすると肌を甘やかし、老化の原因になる!
・いやいや、美肌のためには毎日パックした方が良い!

など意見は様々。

ですが、そのYouTuberさんのお肌は本当にきれいに見えるので
お肌の状態が良ければ、毎日パックしても問題ないのかな~と
個人的には思っています。

実際に、毎日使える!と謳っているパックもあるので
気になる方はそういうパックを使うと良いのではないかと思います♪
美容法は人それぞれですね!

野菜不足解消!『青汁』ってどう選べばいいの?

野菜不足解消!『青汁』ってどう選べばいいの?

通販のテレビCMなどでよく目にする、「青汁」。
昔から存在は知っていましたが、
実際のところ、「原料はなにか?」「どうやって選ぶか?」
ということについては考えたことがありませんでした。

そこでさっそく調べてみると、
青汁の原料は大きく分けると4つ。
それは、「ケール」「大麦若葉」「明日葉」「桑の葉」です。

ケールは栄養価は抜群だけど独特の苦みがあるのだそう。

大麦若葉は癖が少なく抹茶のような風味で、
ケールに迫るほどの栄養価なのだそうですよ。

明日葉は生命力が強い植物で食物繊維が豊富。

桑の葉は血糖値を下げる効果などに注目が集まっているようです。

それぞれ、含まれる栄養素や効能が異なりますので、
補いたい栄養素がある場合はそれを基準に選ぶと良いかもしれません。
また、少量のお試しパックなどで味が好みかどうかを
確認するのも大事かも!

手軽に野菜不足を補える青汁、こだわりだすと奥が深そうですね~!

不足すると怖い症状が出るかも…『亜鉛不足』が引き起こす健康被害について調べてみました

不足すると怖い症状が出るかも…『亜鉛不足』が引き起こす健康被害について調べてみました

必須ミネラルの一つである、「亜鉛」。
不足するとこわ~い症状が起こるってご存知でしたか?

亜鉛が不足すると、例えばこんな症状が現れる場合があります。

・味覚障害
亜鉛が不足すると味を感知する「味蕾(みらい)」の機能が損なわれるので、
味を感じにくくなる場合があります。

・薄毛
亜鉛が不足すると細胞分裂が鈍くなってしまうので
新しい髪の毛が生育しにくくなり、薄毛になってしまうことがあります。

・耳鳴り
耳の中の「蝸牛(かぎゅう)」が亜鉛不足の影響を受けて機能低下し、
耳鳴りや聴力の異常を引き起こすことがあります。

この他にも肌の乾燥や貧血、性機能の低下など、
亜鉛不足によって引き起こされる症状はたくさんあります。
亜鉛は細胞分裂に関わるミネラルであるので、
不足すると意外と深刻な健康障害を引き起こしてしまうおそれがあるんですね。

症状が出る前に、食事やサプリでしっかり摂るようにしたいですね!

抜け毛が気になる…抜け毛の本数は何本までOK?調べてみました

抜け毛が気になる…抜け毛の本数は何本までOK?調べてみました

髪の毛の量や美しさは、男女ともに気になるところですよね!
特に、抜け毛について悩んでいる方は多いのではないでしょうか。

私自身も抜け毛について少し敏感になっていて、
「こんなに抜けたら、将来ハゲるんじゃないか!」と心配になってしまったので
抜け毛の本数の平均について調べてみました。

そうすると、女性の場合は一日100本くらいは抜け毛があっても
自然だそう。
100本って、意外と多いですよね!

髪の毛の長い女性だったらかなりのボリュームになる本数だと思うので、
自分自身はそこまではないかな?と少し安心しました。
正確に数えたわけではないですが、100本はなさそうな感じがします!

しかし、抜け毛が極端に細かったり、毛根がやせ細っていたりしたら
抜け毛の本数が少なくてもヘアケアを見直したほうが良いそうです。
普段から、抜け毛の状態までしっかりチェックして、
健康で美しい髪の毛を守りたいですね♪

納得!高齢者にも人気な「カラオケ」の健康効果がすごかった

納得!高齢者にも人気な「カラオケ」の健康効果がすごかった

先日久々にカラオケに行ったのですが、
お年寄りが多くいらっしゃったのにびっくりしました!
カラオケって、年齢を問わない娯楽として人気なんですよね。

そんなカラオケ、実は「健康効果」が期待できるものだということを
ご存じでしたか?さっそくご紹介したいと思います。

まずは、「自律神経を整える効果」です。
カラオケ中に緊張したり、リラックスしたりすることで
自然に自律神経が整います。

また、「不眠症」にも効果が期待できると言われています。
大きな声で歌うことで適度な疲労を感じると同時に、
酸素を取り入れることで血行が良くなるため、
寝付きが良くなるのだそうです。

また、「老化防止」効果も期待できるんです!
歌うことで感情が刺激されてホルモンの分泌が促進されることで
老化が抑制されるんですって。

なんだか、カラオケにお年寄りが集まるのも分かる気がしますね。
楽しく歌って健康になれるなんて、カラオケは侮れないですね!

揉むと美肌&健康が手に入る!?ふくらはぎが「第二の心臓」と呼ばれるわけ

揉むと美肌&健康が手に入る!?ふくらはぎが「第二の心臓」と呼ばれるわけ

デスクワークが続いたり、運動不足だったりすると
ふくらはぎの筋肉はこわばり、血行が悪くなってしまいます。

そうすると、冷え性になったり、むくんだり、高血圧になったり…

また、肌がくすんだり、ふくらはぎが太くなったり…などの
美容上の問題点も出てきてしまう恐れがあります。

実は、ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれることもあるんです。
ふくらはぎは下半身の血液を心臓に送り返すポンプのような働きをするので、
そのように呼ばれるんですね。

そのため、ふくらはぎの筋肉を柔軟にし、血行を良くしておくことは
大切なことなんですよ。

心臓の方向に血液を送り返すことを意識しながら、
アキレス腱~ひざ裏を少し強めに揉んでみてください。
むくみがすっきりして、全身の血行が良くなり、
美肌まで手に入れられるかもしれませんよ~。

第二の心臓、ふくらはぎを日頃からしっかりケアしてあげたいですね♪

病院で処方されるシミ対策の外用剤

病院で処方されるシミ対策の外用剤

セルフで中々治らないシミは、皮膚科や美容外科で治療を受けることができます。病院で処方される外用剤は、市販の美白スキンケアとは異なり、シミを薄くして取り除く強い漂白作用を持っています。

病院で処方される外用剤は、レチノイン酸とハイドロキノンの2つが主流です。
レチノイン酸は表皮を剥がし落とし、肌のターンオーバーを強制的に行います。同時に、肌の奥副悪にあるメラニン色素を少なくする効果があります。また、使用することで血行が促進され、シミができにくい肌環境を作ります。
ハイドロキノンは、メラニンを黒色に変化させるチロシナーゼの働きを抑制し、メラニンが作り出されるのを根本から防ぎます。強力な漂白作用があり、多くの病院で用いられている薬です。

いずれも高い効果が期待できるものですが、その分肌にかかる負担も大きくなります。使用する際は医師の指示に従い、正しく使いましょう。